エロアイ -出会い系体験談-

読者さまからの出会い系体験談(成功失敗問わず)を掲載しています。

やり捨てするキッカケは恋人に捨てられたことだった。

急に半年前に恋人と連絡つかなくなり、しばらくしてこれが自然消滅だな、と気付いた。
メールも届かない、電話もつながらなかったためなにかあったのかもと

付き合ってしばらくして恋人に「一人でしないで」と言われたので
音信不通になったあとも望みを持ってか一人でしなかった。
と、いうより恋人に連絡がつかないから性欲なんてわかなかった。

でもある日、急に恋人のfacebookのページが見れなくなった。
共通の友人に何気なく、聞いてみるとその友人からはページが見れた。
ここで初めて避けられてることに気付いた。

もうそこからは早かった。

急に今まで忘れていた性欲があふれ出てきて、とりあえず誰でもいいからやりたくなった。
そのままhubに行って持ち帰りしてもらおうと思い、歌舞伎町のhubに行った。
いろんな人にお酒をおごってもらってちょうど彼女いるっぽい後腐れなさそうな男にホテルを誘われた。
でも理性が残っていてそのまま終電で逃げて帰ってきてしまった。

自己嫌悪に陥りながらとりあえず出会い系風のアプリをダウンロードして
いろんな男の人に某無料電話、メッセージ交換できるアプリのアカウントを教えた。

毎日いろんな人と電話した。
その中で一人、朝昼晩関係なく電話よこしてきて出会う気満々の男がいた。
その熱意に心を打たれ、次の日出会うことにした。

なぜか、直アド、電話番号聞いてきたし、聞いてもないのに教えてきた。
とりあえず教えといた。

私はとりあえずヤリたいだけで、1回だけの関係がよかったが
デートに行こうだの、旅行に行こうだの無料電話で散々言われた。
これが出会い系の手口なのかなぁなんて思ったのだがこいつ以外にそんなやつ一人も居なくて
逆に興味がわいた。

向こうが一方的にしゃべっているだけの電話なのに

「俺たち超気が合うね!」とか

向こうの好きなタイプと私が掛け離れていることを伝えると

「あ、でも俺の好みに合わせる必要ないよ!問題は似合ってるかどうかだから!!」

などとフォローしてくるバカだったのも実際に会ってみたくなる要素の一つではあった。
メールは30歳近い男の文とは思えないほど、小文字や顔文字も多く正直キモかった。

実際会ってみると、普通。
ただ、ファッションが暗黒系。チェーンとか英字とか黒とかそんなやつ。
顔は普通。

ファッションが暗黒系だから逃げようかなぁとも思ったけどもったいないから車に乗った。
車にのると向こうハイテンション。

向こう「こういうときってどう言うの?はじめまして?かな?////」

私「いや、(こんときぼんやり綾波思い出してた)なんでもいいんじゃん?」

多分テンションの差はかなりあったと思う。
一応中田氏とかされたら困るからホテルからでて駅に無事つくまでは
冷たくしないようにしといた。

運転中マニュアルのくせに

「手つなご♪」言われたときは怖かった。

でも夜で車どおりも少なかったし、いろいろあるから手つないだ。
すごくうれしそうだった。

顔の皺とか見た目は大人の男性だったけれど、口調や反応はとても大人ではなかった。
車の中では手つなぐ以上のボディタッチはなかったが、
信号で止まるたび顔をまじまじと見られた。

何度もこっちみてといわれたが2回に1回は恥ずかしいと言って断っといた。

ホテルのロビーで向こうは入浴剤だのシャンプーだのに大喜び。
ウェルカムドリンクにも大喜び。
部屋につくととりあえずウェルカムドリンクで乾杯した。

喉渇いていたし、私も緊張していたから生ビールいっき飲みしといた。
でもこの生ビール全然美味しくなかった。
暗黒系に美味しくないことを告げると、
聞いてもいないのに海外のビールの美味しさについて語りだした。

なんでも留学経験があるらしかった。
暗黒系はしばらく一人でしゃべってた。適当に相槌うっといた。
ぼんやり聞いてたらいきなりキスされた。

普通のシャツなのに脱がせ方がわからなかったらしくあまりスマートではなかった。
調教してあげるっていったくせに。

でも別に暗黒系がなんだろうが、男で避妊してくれるなら
本当になんでもよかったから服は全部自分で脱いだ。
少しつまんなそうにしてるようにも見えたけれど

今回の目的は私の性欲解消だから気付かないふりしといた。
暗黒系はおっぱい星人と自称してた割りにはほとんど触らないまま
ふともも撫で回してきた。

相手のこと好きじゃなくてもなんとも思ってなくても発情ってするんだね。
いつも通りすっごく濡れてたと思うし、局部を触られる前におねだりしてた。

暗黒系は普段避妊しないらしかったけど
なぜか避妊してくれた。
普通どうでもいい女には生で中田氏とかって聞くから
まぁいい人だなぁって思った。

ただ、挿入中なんか局部がちくちくするの。
なんだろうって思ってみると下の毛がすっごく処理されてた。
それがあたってすっごく不愉快だった。

でもきもちいの。ふしぎだなぁって思ってたら今度は額に水がたれてきたの。
冷房の結露かなぁって顔をあげると暗黒系が尋常じゃない汗かいていた。
もう、まだはじまったばかりなのに髪の毛ビッチョリ。

動くたびに私の顔に汗がかかった。
これが好きな人だったら抱きしめたり、汗を舐めたくなるんだろうなぁって思った。
暗黒系は言わせるのが好きらしく何度も

「どう?すっごい濡れてるけど?」とか

「どこに出して欲しい?」って聞いてきた。

ゴムしてるから私が困ると

「中、もしくは奥にだして」と答えるように言われた。

こういうのが暗黒系的には調教だったのかな。

1回目が終わると体をべたべた触ってきた。
まったく休ませる気はなかったようだけど休ませてもらった。
ぼーっとしていると

「ねぇ、俺たちってどんな関係?」ってすっごく聞いてきた。

そのほとんどを聞こえないふりしておいた。
2回目が終わってまた暗黒系は

「俺とお前ってただのヤリ友?」

って聞いてきた。なんだかその音が嫌いだったから
聞こえないふりしてお風呂に入るように言った。

テーブルの上に暗黒系のスマホがあった。
ロックがかかってなかった。着暦、私の電話帳を消した。
アプリの会話も消しておいた。

画像フォルダに私の写真がないことを確認してそのままもとあった場所に置いといた。
そのあとは普通にテレビみながら寝ることにした。

暗黒系は私の体をやたらマッサージしたがったり、
つむじから足の裏までキスさせてくれと頼まれたり、相変わらず理解不能だった。
でも性的快感が得られるならいいかとキスは私の体制がつらくないかぎりokした。

背中と局部をおもにキスされた。
なにがしたかったのかよくわからなかった。
ただ暗黒系が彼女募集中というのはよくわかった。

やたら行為中、事後に富士急やら海やらを誘われた。
ここで断って中田氏とかされたら困るから、笑顔でうなずいといた。

暗黒系はやたら口同士のキスをしたがった。
恥ずかしがるふりしてあまりキスはしないようにした。

「ねぇ、俺ヤリ友やだ。」

また言い出した。
その後も何故か付き合うことを匂わしてきた。
やたら容姿を褒めてきた。

「俺、夏の女の子のショーパン好きなんだよね。今度会うとき着てきてよ。太陽の下のお前の足が見たい。」

なぜ、次がある前提なのだろう。しかも言い回しハンパない。
なんて思っていたら何かを察したのか

「あ、でも俺はお前の隙間を埋めるって約束だったね、ごめんね。かわいいよ。」

みたいなことを言ってきて抱きつかされた。
いろいろ限界だった。
運よく暗黒系がお風呂から出てきてスマホをいじってないけれど
いつバレるかヒヤヒヤした。

スマホの近くにいかないようにしばらく抱きついておくしかないけれど
好きでもない人に抱きつき続けるのは楽ではなかった。
抱きついてるとなぜか私のからだびっしょり。
暗黒系寝てるだけなのにすっごく汗かいてた。
ホテルの中冷房ついてるのに。

それに対して、暗黒系なんか言ってた気もするけれど忘れた。
しばらくしてテレビがフランス語だかドイツ語だかが会話が始まった。
暗黒系なぜか必死wwwwwwww

「おーwこれ俺しゃべれる」

本気でしらねぇぇぇぇw
そこから留学時代のドヤ話が始まった。
なぜか途中で日本での武勇伝に変わっていたが。
いずれにせよ暗黒系がスマホをいじりに行かないから安心してた。

そうこうしていると本当に眠くなったので寝かせてもらった。
ただ、暗黒系が腕枕したがった。

腕枕ってよく情が移るからしないって聞いてたから少し驚いた。
でも腕枕をしていればスマホいじりにいかないと思ったから
そこは甘えて腕枕してもらった。
恋人にしてもらう腕枕と全然違った。

腕痛くないかとか、キスしたいとか、もっと近寄りたいとか
幸せとかそんなの感じなかった。

暗黒系の方向かずにそっぽむいてると向かいあって寝ようと
提案されたけれどどうしても嫌だったから寝たふりしといた。
すると暗黒系があいてる手で私の肩なでまわしていた。
首から肩、腰のあたりまですっごくキスされた。

気付いたら寝てた。

朝は私のほうが早く起きた。
でも朝から活発に動くと多分またベタベタすることになるから
いつも以上に寝ぼけたふりしておいた。

スマホの充電とかもあえてしないでおいた。
しばらくするとモーニングの電話がなった。
そのへんは全部暗黒系に任せた。

暗黒系は私が起きてる、寝てる確認せずに耳の穴べろべろに舐めてきた。
胸も揉みしだいてきた。

「ねぇ、起きて?起きないと犯すよ?」

なんて言われたけれど、ここで起きてるよーん!なんて出来るわけもなく
今起きたことにした。

「寝ぼけた姿もいいね」みたいなことをいいながら

下半身を触ってきた。
やっぱり濡れるときは濡れる。

キスや腕枕、見つめあうこと、向かい合って眠ることは嫌でも
局部を触られることはそんなに嫌じゃなかったし
きもちよかった。

すっごく不思議でもうさっさとイってお風呂入って帰りたかったから
おねだりした。

「いれてあげるから、彼氏とわかれてよ」

ん・・・?彼氏?

そういえば彼氏いる設定にしていたんだった。
割り切った関係がよかったから彼氏いる設定にしてたことを忘れてた。
多分すっごく唖然とした表情してたと思う。

暗黒系は何を勘違いしたのかごめんといって抱きしめていれてきた。
ついでに暗黒系の汗が目に入ったらしくすっごく痛かった。
顔にぴしゃぴしゃと汗があたった。
顔を背けると暗黒系が直すから目をつむった。

終わってすぐ暗黒系はタバコ吸ってた。
吐く時すっごくうるさいの。

「ふーっ」って。なんだか中学生みたいだなって思った。
なんでこんなやつとやちゃったんだろって思った。
そんなことを思いながらお風呂入ることにした。

暗黒系にかばんやスマホのぞかれるかもって思うと
ゆっくり入れなかった。
普通そんなことしないよね。
さっさとでた。

暗黒系まだタバコ吸ってた。
というより私のお風呂が早かった。
さっさと着替えて化粧して髪の毛乾かした。

暗黒系の服はやっぱりダサかった。
まじまじとみると意味不明だった。
なんとなく歯を磨いた。
ホテル入って、何度も歯を磨いたせいで歯ブラシが開き気味になっていた。
歯磨き粉はもうほとんどなかった。

朝だけでも4回は磨いた。
ホテルの個室でようとしたときに、暗黒系にキスされそうになった。
化粧と髪がくずれるからと拒否したけれどされた。
唇がふれるだけだった。
むしろそっちのがいやなんだけどね。

エレベーターの中でも手つなぎたがったり、キスされそうになった。
もう拒否してもよかったけれどホテルから駅まで歩ける距離じゃなかったから
手つないでキスした。

暗黒系は昨日巻いてなかったストールを巻きだした。
よくわからないけれど彼なりのオシャレなんだと思う。
とりあえずそこは反応しなかった。

車にのるとやっぱりマニュアルのくせに手つなぎたがった。
ここはおとなしく手つないだけれど、顔を歩道をずっと見ていた。

暗黒系が急に深刻な声で

「俺さ、実はさ・・・」

とか言い出した。
どうせくだらない話だろうなと思っていたら

「運転中に舐めてもらうのめっちゃすきなんだよね」

って言われた。
現実に居たんだね、こんなやつ。
正直引いた。

とりあえず信号青に変わったから進むように言った。
よく男性が賢者タイムとか言うあれかな。
終わったあとなんでこんなやつと・・・っていう感情。
多分それに近いというかまさにそれ。

でも暗黒系はご機嫌でなぜか二人の夏の予定を立て始めた。
BBQ(二人で)、海、富士急、台湾。
どれも魅力を感じない。というよりこいつに魅力感じない。
そうこうしていると駅についた。

よりによってすっごい人多いところでおろしてくれた。

「じゃあまたね」と社交辞令だけ言って車おりた。

一度も振り返らずにエレベーターまで歩いた。
エレベーターのるとちょうど正面に暗黒系の車が見えた。

手を振っているように見えたけれど返さなかった。
暗黒系はすぐにふるのをやめた。

返って充電して電源つけた瞬間機内モードにして

無料電話のアプリを消した。
これでもう向こうから連絡来ないと思った。

今度はhubかクラブかなぁなんておもいながら2日が過ぎた。
無料電話アプリを再インストールすると
以前のアカウントのままだった。

アプリを消しただけだとデータは消えないんだね。
メッセージが2通きてた。

「腰痛いw眠いw」みたいなのが当日。

なんでもない日常会話がもう1通。
あー、こいつ消したの気付いてないのかと思うと
どうでもよくなった。(最初から割りとどうでもいいが)
メッセージはそのまま返信せずに退会した。

ちなみに女でもみんな性欲はあると思います。
私は強いほうだと思うのでほかの女がここまでではないとは思いますが
やりたくて仕方ない日ってのは絶対あると思います。

この女の子とはネットで知り合った。

掲示板の書き込みを見たんです。

「家出してきたから誰か会える人いない?」

こんな書き込みだった。

見つけたのは夜の9時くらい。
胡散臭いな、業者かなと思いながらもメールしてみた。
そうしたら返事が来た。

数通メールをした。どこにいるのかなど。
それから電話して会う約束。

実際に待ち合わせ場所に行ったのは夜11時くらい。
そこには誰もいなくて・・・なんてことは無くてけっこう可愛い女の子がいた。
見た感じ若い。

家出って言うくらいだから若くて当たり前か。
とりあえずファミレスに行っていろいろ話をした。

メンヘラという訳ではないけど、やっぱり少し変わった子かなとも思った。
このファミレスはまさかの深夜1時に閉店。

これから何しようかなと話しかけたら

「セックスしたいんでしょ?」って言われた。

スマホで近くのラブホを検索して移動。
近くにあって良かった。

ホテルに入ったら凄い積極的だった。
なんというかマウントとられた。

そして「何して欲しい?」って聞かれた。

ちょっと俺自身え?え?って感じで驚いていたけどこう答えた。

「3時間くらい愛に溢れたキスして」

何言ってるんだ俺はって感じだけど。
女の子はキスしてくれた。

しかもホントに濃厚な奴。
俺の口の中を女の子舌がぐにゅぐにゅ動き回る。
涎もガンガン入ってくるけど気にしない。
むしろご褒美。

口の中を犯すみたいな表現エロ小説で読んだことあるけど、まさにこれなんだなとか思ってた。
20分くらいベロベロしてたけど、急に離れた。

そうしたら一言

「飽きた」。

俺も飽きた。

「次はこれ舐めるね」

って言って、お願いしてないのにフェラが始まった。すごいうまい。
なんだろう、マンコに入れてるような挿入感でなおかつ吸ったり上下に自由に動いたり。
もの凄い長い舌が巻き付いてるような錯覚になる。

「すごい気持ちいいでしょう?いろんな人に褒められるんだ」

何人のをしゃぶったんだろう?
俺とも会ってその日にこうなってるくらいだから他にいっぱいしゃぶっているのもあたりまえか。
これも20分くらいといきたいところだが、そんなに持たない。

なのでパンツ脱がして挿入。
っていうか、脱がしたらパイパンだった。
そのままゴムつけて挿入。

すでにかなり濡れていたのですんなりと入って行った。
僕は特に前戯は何もしていないのに。
それにしても濡れすぎ。

ちょっと刺激が足りないくらいだ。
そのおかげか僕にしては長持ちした。

終わった後、お風呂に入る事に。
女の子が先にお風呂場に行った隙に脱がした下着を撮影してみた。
クロッチは脱がした時にあれだけ濡れてたくらいだからやっぱりカピカピになっていた。

次の日の朝起きた時は女の子は普通だった。
昨日の変体っぷりはなんだったんんだろうって感じで。

朝ごはんを食べてバイバイした。
家出したって言ってたけど家に帰るって。

どういう嘘なのだろうか?家出がウソなのか。次の男に会いに行くのか。

この後、女の子とはたまに会っている。
僕からメールを送っても返信はめったに来ない。
でも、女の子から遊びに行こうとメールは来る。
そうして遊びに行くと必ずラブホに行く流れになる。

都合よく使われている感があるのだが、僕にとってもメリットが大きいので構わない。
世の中には不思議な女の子がいるもんだ。
ネットじゃなく、周りの人としがらみのあるリアルの世界ではなかなか出会えないだろうな。

※追記

別の日の話。

メールの話の流れで「今日はどんな下着を履いているの?」って送ったら見せてとも言ってないのに写メが送られてきた。

サービス精神ありすぎだろ。

最近、サイトも厳しくなって低年齢の女性となかなか繋がり辛くなって来たように思えます。

とは言うものの自称JK辺りはたくさんいますが、
自称JKだったのに次に書き込まれたときは20代後半だったり、
会ってみるとがっくりすることも多々あります。

一昨日、夏の某鉄板サイトを見ていたら

「19才処女買って…」

の書き込み発見、
すでに多くのライバル達がアタック中、ダメもとでメールを投げたら返事が来た

時間と場所を約束して向かおうとしたら、門限があるので明日にしてほしいとメールが来た。
なんだ冷やかしかと思っていたがその後もメールが来て写メも送ってきたので、
悩みつつ今朝約束の駅に行った。

この駅も裏デリ業者が待ち合わせに使う駅なので冷やかしかなーと思っていた。

着きましたとメール、事前に聞いていた服装の子を発見、
こちらの車の場所を教えたら、助手席側に近づいてきた。
写メより全然可愛い久々のヒットだ。

簡単に挨拶しながら助手席に乗せていつものホテルに移動、
今までに三人彼氏がいたが膜破りまではさせなかった、
生乳とP越しに満を触られたことがあるとのことなんかスゲー若く見えるがと思いながら聞かずにいた。

目的地に到着したらカチカチに固まったままなのでお風呂に湯を張りながら、
雑談してたら定時に通っている16才と判明、
両親離婚で母親と暮らしており携帯代とかの負担が大きく今月は特にやばく最後の手段に出たらしい。

話を聞くまでは鬼畜状態でガンガンやるつもりだったが、
うまく取り込んで自分好みに育ててやろうと思考変更良いおじさんを演じることにした。
お風呂先に入りなよと入らせ、一緒に入りたい気持ちを我慢、

あがってきたらまた服をきてた
部屋の明かりを消して服脱いでベッドに入っているようにいって、
急いでシャワーを浴び私もトランクスを履いて横に滑り込んだ。

話をしながらゆっくりブラのまわりに指を這わせる。
固まっていて反応が分かりにくい、軽く唇にキスしながらフォックを外しゆっくりとブラを外した…

細身なわりには推定Cカップの張りのあるマシュマロ乳登場、
久々にピンクの○首を見た嬉しくてシャブリつきたいのを我慢して
ゆっくりと右乳房を唇と舌で味わいながら左乳房にゆっくり這わせていた右手を
本当にゆっくりと下にずらしていった。

Pは黒のレース素材の大人っぽいものだった。
P越しに敏感な部分や周囲をゆっくりとなぜると内股や腰骨あたりはくすぐったいと言うが
敏感な部分やスジ辺りは違った反応をする、

ゆっくりとPを脱がし以外と毛深いと言うか手入れされていない丘に指を這わせながら、
乳房に這わせていた唇をゆっくりと体の中心線に沿って下げていった。
彼女は固まったようにしているがピクッと小さく体が反応する。

私は唇をそのまま下方に移動し彼女の最も敏感な部分を軽くノックした。
恥ずかしさのためガチガチに固まったようになっている、優しく

平気か?

と聞いたら気持ち良いとのことヨシッとばかりに舌技を駆使して
彼女の敏感な部分とほとんどはみ出していない陰唇、
ピッタリ閉じた穴を叩く、さする、舐めるを繰り返した。

ピクッとした反応が断続的になり
小さく腰を振るような動きのあと太股で私の頭部を挟むように力が入り、
短いため息のような声のあとグッタリした。

ゆっくりと隣にずり上がりゆっくりと背中をなぜながら様子を見ていた。
恥ずかしそうにしている彼女の口に軽くキスしながら唾液と彼女自身の愛液でびしょ濡れになった。

まだ何も入ったことのない秘穴に人差し指を第一関節、
第二関節と入れ指の腹でゆっくりとこするように動かして内壁を刺激した。
こんなにきついのも久しぶりだし、一物が入るか不安になってきたが、
とりあえず軟らかくなるように刺激を続けた。

また、波が来たようで彼女は全身を収縮後に脱力した。
すぐに指を中指に変えて同じ動きを続けたらそのまま、
また波に呑まれる彼女何度かいかせてグッタリしたところで、
ベットヘッドに彼女の頭をあて上に逃げられないようにしお尻の下に枕を入れ、
未開通の秘穴に自身の角度を合わせてゆっくりと身を沈めようとすると
痛みのためか彼女が力を入れる。

そうすると、濡れすぎるくらいにぬれているため外に絞りだされる。
痛いなら少し休もうかと声をかけたら気持ち良いけど
部分的に痛いとこがあるだけだから止めないでと言う、

ゆっくり角度を合わせながら入れていくと少し引っ掛かりがあり、
根本まで飲み込んだ。

少しだけ動こうとすると、涙目でジンジンすると言うので
しばらくじっとしていたが、

痛みのためかただでさえきつい秘穴がヒクヒクと締まり、
あまりのきつさにこちらがいきそうになる。

生挿入だし、
当然生理もあるだろうから出してはいけないと思いつつも漏れてしまう。

本当にきつさが気持ち良い。

彼女が大丈夫というので腰を振るがすぐに絶頂感に襲われ
抜くのが間に合わず中出ししてしまったが痛みのためか気付かないし外にほとんど出てこない。

痛そうだから少し休もうと言いイチャイチャしていたら、
回復してきたのでもう一度やってみるといいつつ二回戦をスタート。

一回抜いたし自分の液も交じってヌルヌルだから
余裕があるが頭の部分が全部入った辺りは気持ち良いらしいけど
それより奥はジンジンするらしい…

わかってはいるけどついつい奥に入れてしまう。
いい人を演じる予定だったけどもういいやとまた中出し。

一回目は漏れた感じだったけど、
二回目は出す気でだしたから凄い量でてる気がするなんか熱いと言いながら凄い締め付けが…

終わったあと、またお風呂の準備をし二人で入りながら中出しの証拠を隠滅した。
その後、拾った場所まで送りながら定期であう約束したけど…
まぁ、一回の中出しで妊娠もないだろう。

某出会い系で実際に会えた19でヤンキーで金髪レディースって感じの子なんだが、
顔はかわいくて見た目は街にいる結構カワイイ子だったから、ジャージで来たが
大当たり!って思って速攻ホテルへ。

いざ前戯を始めるとものすごい感じ方&かなりカワイイ声の喘ぎ。
ジャージなので一枚下はすぐ下着。

胸をちょっと触っただけでもビクビク。
シャワーも無しでとりあえず手マン。

はずかしいって連呼しながらあそこは洪水。
手マン中もグチュグチュ音が恥ずかしいらしく、

「音・・・ハズイ・・・」

って可愛く言うもんだから、
グチュグチュにした指を一気に抜いて
断りもなく一気に生挿入。

それだけ濡れてるからすぐ入るのは当たり前なのに

「すぐ入っちゃうなんて・・・」

って恥じらう始末。

喘ぎ声の可愛さとヤンキースタイルのギャップにやられながら突きまくり。
バックで突きながらブラはずして、服脱がして、
後ろから胸もみまくり。

ってこうやって脱がしてくと靴下が脱がせないから
バックでやってると格好がエロイ。
ヤンキーで金髪の女が、
こっちにケツ向けて靴下だけで下着投げ捨てて喘いでるのに
興奮しまくりで速攻いきそうになったので、小休止しようと腰をやすめたのだが
気持ち良さの余韻で中だししてしまった・・・

が、それで終わられるのはもったいないので、いってない事を装ってすぐさま再度腰振り開始。

「立ちが悪くなってきた~」

って嘘ついて復活まで待ち、
最後は喘ぎまくる女に中だし。女も同時に行けたようで。

「久々にいくのかぶった・・・」

っていいながら足ビクビク。
精液をマンコの入り口にチンコで塗り付けると、
くすぐったいのか感じてるのかビクビク震えまくり。

「そのままもう一回いけよ」

っていいながら手マンで中だしの精液を掻きだしてバレないように布団に塗りたくり。
でも結局シャワーでバレた・・・

ヤバイと思ったが向こうは

「生理前だから中で良いって言おうと思ってたの」って。

ラッキー。

帰り道に送って行った先が、送り先が暗い駐車場だったので、
ベロチュウしてお別れしようとしたが、
また息子が元気になってきたので後部座席に移って再戦開始。

同じく手マンでグチョグチョにしてると座っている姿勢が良かったのか、
腹筋が固くなってるなーと思ってる矢先にどんどん喘ぎが大きくなってきて一気に潮吹き。

潮吹きした瞬間にまた速攻挿入して今度は5分ももたず俺も中だし・・・
俺は結構出した後も動かし続けるから、いってないと思ったのかタイミング良く

「やっぱ外でしよー」

って言い出したので、中だし後のべちょべちょのチンコを
くわえさせて立ちフェラ。立つまでに時間がかかったが向こうは下半身丸出しで
ジャージの前を開けて胸はだけながら一生懸命フェラ。

復活後には車に手をつかせてまた突きまくり。
で結果3回。1回1回が全力投球ってなかなか無いからホントに精も根もつきた。

見た目も相性も最高の相手で、今は相手の家で会う仲に。喘ぎ声がカワイイ子と
セックスするといつもよりいくのが早くなる分、回数こなして今でも頑張ってます。

今は閉店した、テレクラでの過去の経験だが、

今とは違い、○学生のコールも多々あって色んな体験出来た。
ある春休みの昼すぎに、近くの神社で居るから
ドライブに連れて行って欲しいとのお誘いがあった。

声からして幼い雰囲気がして、実際に迎えに行くと地元の中○生さやかでした。
最初は雑談しながらのドライブだけだったが、
恋バナから体験バナになり、妖しい雰囲気に・・・

同級生との経験は済んでるが、身勝手で愛撫も乱暴で痛いだけで、
友達に相談したら、テレクラを教えてもらい、かけてみたとの事。
こちらもそう聞いたなら、期待に応えてあげようと相談に乗ってあげました。

色々話ししていくうちに、さやかちゃんもスイッチが入ったみたいで、

「大人のち○ぽが見てみたい」というので、

人気のない海岸沿いに車を停めて、
望み通りにズボンを下ろしズル剥けのチンポをみせてあげたところ、
同級生とは形や大きさが違い、
エロくてヤラシイってコメントをもらいました。(笑)

おもむろに握りしめてきて、フェラをし始めてきたさやかは、

「うそ~~~まだまだ大きくなるやん。デカい・・・凄い・・・」

こちらも大人と○学生との違いを理解させるために、
愛撫も丁寧かつしつこく、あと少しでイクって寸前で寸止めをし、
ノーパンで近くを散歩させました。

途中のベンチで座り、足を開かせて指を二本ま○こに入れてみると、
○学生とは思えない洪水っぷり。

「恥ずかしい・・・けどメッチャ興奮してきた。さやかチンポ入れて欲しい!」

人気の無いのを確認し、下半身を露出させそのまま挿入。

「凄い凄い !デカいチンポ入ってるのに、痛くない! 彼氏のチンポの倍あるのに!」

さやかは教えたわけでもないのに淫語を発してセックスに夢中になり、
手すりを掴んでの立ちバックでは大人顔負けのヤラシイ腰のグラインドをしてました。

「どこに出して欲しい?」と聞くと

「生理まだやから、中に出して欲しい!大人の精液中出しして!」

との言葉にはびっくりしたが、望み通りに膣中に注いであげました。

チンポが抜けたから、
後始末しようとしたら自ら進んでお掃除フェラでキレイにしゃぶってくれました。

再び勃起すると、さやかから

「まだ出来るん?ホテルで二発目して欲しいなあ」

とお代わりのおねだり・・・
ホテルに移動中も車内で運転中もフェラ三昧。
○学生とは言え、スイッチが入った女性のヤラシさにはびっくりしたなあ!

ガレージから入れるラブホに着くと、
さやかは今までラブホに来たことが無かったらしく、

興味津々で「キレイな所でビックリ!でも此処って、みんなおまんこしに来るんやでなあ?」

と、すっかり調子づいてきた様子です。
ガラスで丸見えのお風呂にも、備え付けの電マにも、
AVから聴こえる喘ぎ声にも興奮して、

「ねぇ、早くおかわりして欲しい!今度はさっきよりもっといやらしくセックスがしたい!」

と、とことんスイッチが入った状態でした。

「じゃあ、お風呂に入ってから続きをしよか?汗流してからたっぷり可愛がったるよ」

と言うと、

「お風呂に湯が溜まるまで、チンポしゃぶっててもいい?」

と待ち切れ無い様子です。
やがて風呂にお湯がたまり、ふたりで洗いっこしたのちに

「壁に手をついてお尻を突き出して!」

と言われ、言うとおりにしてみればおもむろに両手で俺の尻肉を掴んでひろげ、
アナル舐めを開始しはじめました。

突然のハードな愛撫にビックリしたが、
手馴れたかんじでアナルにディープキスの状態で舌先が
肛門からズリっとネジ込まれました。

そのまま舐めながら、手は垂れ下がるキ○タマを揉み、
棹をしごくという、風俗女顔負けのテクニックを披露され、
我慢の限界を伝えると

「あんっ、あかんて!すぐにイっていいから、おまんこに入れて!チンポブチ込んで!」

とのおねだり・・・
なんとか射精を堪えて、
四つん這いにさせると仕返しとばかりにアナルに指を差し入れ、
優しくヤラしくホジリ廻しながら、望み通りに挿入しました。

Mっ気も手伝ってか、

「チンポブチ込みながら尻叩いて、真っ赤になるくらいに叩いて!」

と全開ドMの状態でした。バシーン、パチーンと
乾いた音を風呂ばに響かせながらのプレイは、今まで経験のないくらいに、
異様に興奮するとともに、二発目と思えないくらいの射精の前触れでした。
四つん這いの状態で、そのままの行為を続けてたが限界近くになり、

さやかに「どこに出して欲しい?」と聞くと

「顔に掛けて、精子顔に掛けて!」との発言。

射精間近まで動かし続けて

「イクぞ!」と言った後、

上体を起こして顔面をチンポ近くまで近付けたさやかに遠慮せずに射精しました。

ビュルビュル飛び出る精子は、
額から鼻から顎に至るまで満遍なく覆いつくしました。
今までの経験でもここまで沢山でた事ないくらいな量と、
放出の快感でした。

さやかもここまでいっぱいに掛けられた事が無かったらしく

「最高~~~!今までのセックスがママゴトみたいやわ!」と、

顔を覆う精子を指で集めて、口元に入れていく仕草は、
とても中○生には見えません。

S心を刺激され思わず

「お掃除フェラしろよ!でないとチンポ上げないよ!」

と言うや否や、待ってました言わんばかりに
亀頭にむしゃぶりついて、残った精子を吸い尽くすように

「ヂュルっ、チュパッ」と音を響かせていました。

風呂場を出た後、タオルで身を包むのもそこそこに、
俺の手を引っ張りながら

「まだまだまだ出来るやんなあ?お代わり頂戴!」とベッドで催促されました。

「頑張って奉仕してくれよ~~~(笑)」と言うと

「好きに責めていい?ヤラシイ技見せたるね!」と言った後に、

「じゃあ腰の下に枕いれて、下半身浮かして足を広げて!」

と言われたのでその通りの体制を取ると、
お尻と膝を自分で抱きかかえるように割り込んできて、
タマにむしゃぶりついてきました。

ヨダレまみれにして、尻までつたうくらいにすると、
親指の腹の部分で蟻の戸渡りを刺激し、
中指でアナル周囲を揉みほぐしてきます。

たまらず声が出るくらいの快感で、
再びチンポはムクムクと固さを取り戻してきました。

「やったあ!起ってきた!さやかの勝ちな!」と誇らしげに勃起チンポを握り、

「奥までしゃぶるね!驚くで!」と言うと、

腰下の枕を外し横に手をついてチンポをくわえていきます。
モゴモゴしながらズルッと喉に届いてと思う程深く頭を下げていき、
唇が陰毛に触れたのが判りました。

「苦しくないんか?」

と聞くとニコニコしながらわずかに横に首を振り、
ディープスロートをし続けます。

「すごいやろ!さやか喉ないって言われてんねん!でもこのチンポはさすがにデカいわ!」と言い、

勃起を握りしめながら微笑んでいる表情は
もはや中○生とは思えないくらいでした。 

「なんでそんなにヤラシイん?まだ中○生やろ?」

と聞くと、
テレクラを教えてくれた女友達がエロの師匠らしく、

「その子のうちに遊びに行ったら、裏ビデオとか大人のおもちゃとかいっぱい有って、見ながら練習したらいつの間にかディープスロート出来るようになってん!でもお兄さんのチンポ、男優よりおもちゃよりデカかったから、びっくりしたけどな!入るかなあ?って思うよりも、このチンポ入れたら絶対気持ちええ筈やわ!って思う気持ちの方が大きかったなあ!」

とのコメントでした。

「その子もエロいんか?」

と聞くと何か感づいたらしく

「あ~!友達紹介してっ言うんちがいやろなあ?あかんで~私のチンポやで!誰にも見せたないわ!私のモンにしたいからあかん!」と早くも彼女気取りです。

「じゃあ、さやかちゃん。いや、さやかこのチンポを今からどうしたいんや?」

と聞くと

「さやかのチンポやから、さやかのおまんこに入れてください。」

と呼び捨てにしたのがきっかけになったのか、従順になっていき、
自ら騎乗位で跨ってきました。

自ら腰を前後左右にくねらせながら、

「あかん!めっちゃ気持ちいいよ!子宮に当たってるぅ~~~!体突き破られそう!」

と、グラインドを続けます。その騎乗位も俺の体には手を付かず、
自分の膝頭に手置いてのグラインドです。
時折挿入してる箇所を覗き込みながら

「あ~んエロいよ~~~!デカいチンポおまんこに入ってるよう~~~!腰止まらへん、壊れそう!さやか壊れそう!いくっいくっいくっ~~~~~~!」

と絶頂に達して手を胸に付き、その後胸元に崩れてきました。
しばらくはそのままの体制で胸を合わせるようにひっついて
はぁはぁと喘いでいましたが、体を離すやいなや

「さやかをお兄さんのモノにしてぇ。さやかでいっぱいイッていいよ!」

と言い、再びディープスロトを始めて顔を振り乱しながら

「ズビュ、ズルッ。ヂュパ」

と音をたてながらしくフェラチオをし続け始めました。
前方に見える双丘の動きもイヤらしく、
思わず指を舐ってからさやかのアナルに差し込みました。

こちらは未開発の様で、アナルの窄まりもくすんだ色になっていなくて、
ピンク色に近いキレイなアナルでした。

枕元にはローションが完備されていたので、
おもむろにアナルに注入して、
自分の手にもまとわらさせました。
アナルにローションが入って来た時、

「ヒッ!」

っと驚きの声を上げましたが、

「ヤラシイさやかのアナル開発したるな!」と言うと、

「嬉しいけど怖いなぁ~。彼氏と試したんやけど無理やったし、このチンポデカいし、やっぱり怖いわ・・・」

と言い終わるやいなやのタイミングでローションまみれの親指を
グイッとアナルにねじ込んで、のた打ち回らせました。

突然の行為に驚き

「アッ、アッ、アッ~~~!」

と嬌声を上げましたが、
しつこく責めていると

「お尻熱くなってきたあ、変な感じやけど、気持ちええかも!」

とこちらを振り返って
とても中○生とは思えない妖艶な微笑みを見せるさやかでした。

「でもまた今度開発してね!今日はチンポでさやかのおまんこぐちょぐちょにして!さやかのチンポ、デカいさやかのチンポおまんこにブチ込んでぇ~~~!」と、

甘えて来ました。胸元に頬ずりしながら乳首を舐めながら、
片手は勃起したチンポを弄り、自分の濡れたお○に擦りつけてきます。

アナルからこぼれたローションも手伝ってか、
挿入していないのにぐちょぐちょと音をたてて、
さやかの股間と手のひらの間で素股の状態です。

「素股もできるんや!!でもイキそうや」と言うと

「あかん!おまんこに出して、おまんこに入れてから中だしして!」と、

我に返って膝立ちの状態で騎乗位で自ら挿入してきました。

「あ~ん、彼氏と別れるぅ~~~!このチンポ、このデカいチンポのお兄さんの女になる!お兄さん大好き!」

と狂ったかのようでした。 

さやかは地元の中○校に通っていて、私自体地元で働いているので
都合を合わせてはいつも濃厚なセックスを繰り返していました。

さやかも3年生になり受験生ですが相変わらずの淫乱ぶりで、
いつ勉強しているのか不思議に思いました。

気になって

「さやか、受験やろ!おまんこばっかりしてたら高校行けやんぞ!しばらく控えるか?」と言うと

「おにい、さやかの事心配してくれてるん?まあ、会ったらセックスばっかりやもんな!でも大丈夫やで!」と言います。

「何が大丈夫なん?さやかの人生まで狂わせる訳にいかんやろ?ちょっとは言うこと聞かんともうしたらへんぞ。」

と言うと

「おにい、さやかおまんこ好きのアホな女の子と思てるやろ~!びっくりすんで、さやか私立○天○寺受けるんやで!」

ちょっとびっくりしました。女子私学ではナンバーワンの学校です。
おまけにIQ180 のいわゆる天才レベルです。

「なんでさやかそんなに賢いん????」

「さあ?(笑)、勉強で苦労したことないから判らへん。でも、強いてゆうたら、セックスしだしてから特におにいとやり始めてからは時間欲しいやん!こう見えても、親の言うことってどこも同じやんか!勉強しろって!だからさやかは親に文句言われへんような成績取ってたら、好きにしてても何も言われへんと思ってんねん!」

見事な考えです。

あほ丸出しな、欲望のおもむくままのおまんこが
さやかのスキルアップにつながっていたのです。

「おにい、今日は親に泊まりで遊びに行くって言うてきたから、覚悟しいやあ!(笑) 」

その日のセックスは今まで以上の激しいものとなりました。

さやかの意外な一面というか、
普段とのギャップをまだ受け入れることが出来ずに

「真面目な話しまだ信じられへんやけど、さやかはなんでおにいと付き合ってくれてるん?セックスばっかりが理由ちゃうやろ?なんでなんや?気になるわ。」

と、一応真実を知る義務があると思いさやかに尋ねてみました。

さやか曰わく

「最初のきっかけはテレクラやんか!どちらかといえば後ろめたいやん。でも、おにいは最初は子供扱いしてたけど、段々普通の女性として扱ってくれたし、セックスしてない時は、子供やなくてきちんと彼女扱いしてくれてたやんか。なにより、普段さやかの話しをきちんと最初から最後まで茶々入れらんと聞いてくれたし、さやかを対等に見てくれてる。私はこの人に相応しい人間にならなあかんのやなあって思ってん。」

思わず涙ぐむような言葉でした。
でもその後の言葉がいかにもさやからしく

「大人扱いはセックスだけじゃ不満やねん!セックスしてる時も、してない時もさやかはさやか。エロいけど、これでも普通の女の子やで、話しはこれくらいで、さあ、しよか~。(笑)」

おもむろにズボンのベルトとチャックに手をかける小悪魔が
そのかわいらしくも妖艶な笑いを見せました。

そして

「さあ、新しい技見せたるわ!覚悟しいやあ!」

というやいなや
ディープスロートを開始しました。

舌遣いも格段にレベルアップしていて、
あっという間にフル勃起状態になります。

しかし、さやかの言う通りここからがいつもと全く違いました。
唇が陰毛に当たるくらいにクワエながら

上目使いにみながら微笑んかと思った時から違和感を感じました。
何かムズムズする感触がしたかと思うと、亀頭が痺れてきました。
まるでバイブを当てられてるみたいです。

さやかを見てみると口元だけでなく喉元を震わせているようでした。
その痺れ感も段々激しくなり

「う゛~~~ん、う゛・~~~ん」と意図的に激しくしているようすです。

今までにない感触に下半身全体が性感帯になってしまったよに、
熱く溶けてしまいそうな気がしました

「こんな技、どこで仕入れきてん?」

バイブを当てたかのように、喉をビブラートさせ、
チンポ全体が振動を感じます。
いまだかつてない経験でした。

ディープスロートしながら、両手はわたしの尻を掴んで密着したままです。
仁王立ちしてのディープスロートは、さやかに征服されているようです!

なにせイラマチオする必要が無いほど深くくわえ込み、
快感で打ち振るえて腰を引きたくても、
がっちり尻肉を捕まれては逃げようがありません。

「さやか、あかんて!お兄ぃ下半身溶けてしまいそうや!許してくれや~~~」

さやかは勝ち誇ったように

「な、お兄ぃ覚悟しときやって言ったやろ!(笑) でも・・・ 許したらへん!覚悟しなさい!(笑) お兄ぃを壊します!」

そう言うや否や、再びバイブディープスロート攻撃が開始されました。
先程とは違い、両手を股間から入れて尻肉を抑えつけています。

そして、一旦チンポを離したかと思うと、
右手の親指を舐って自分の唾液でベトベトにし

「さあ、お兄ぃの好きなとこ愛撫したげるな!もちろんチンポはしゃぶったままやで!これでイカしたるから、楽しみにな!」と言うと、

アナルに親指を当ててゆっくりやんわりホジりだしました。
日頃からフェラチオの時は必ずアナルに刺激を加えて、
カチカチに勃起させるのがさやかの習慣でした。

さやか曰わく

「おにぃ、アナル弱いって言うか愛撫されるのん好きやん。さやかおにぃやったらなんでもしたげるよ!気にせんといて!愛するおにぃやったら汚くなんかないからね!」

その言葉には愛を感じますが、下半身はガクガク震え、
爪先から太ももにかけて熱く痺れるような痛みにも似た快感です!

「あっ、あ~~ん、もう無理や!イキそう~!爆発しそうや!下半身溶けそうや。勘弁してくれ・あっあっあ・・・」

あたまの中が一瞬スパークしたみたいに、
目の前が白くなり、やがて黒くなりました。

そうです、中3のさやかに失神させられたのです。
この後さやかもびっくりしたみたいでしたが、

「おにぃ大丈夫?」って聞いてきました。

なんとか返事しました。
恥ずかしいですが、同時に失禁もしたようで、

「わっ、わ~」とさやかの声が聞こえたと思うと、

チンポあたりにまた温もりを感じました。
気を取り直したところにさやかが

「ごめん、やりすぎたかも!おにぃ大丈夫?おしっこ漏れてきたけど、さやかが受け止めたからどこも汚れないよ!おにぃ大好き!」

俺は掲示板で知り合った30代の人妻と映画館に行くことになって、

わざわざ隣町の映画館で、現地集合。 
10分遅れて、10:40映画館に到着。
見る映画は「オーシャンズ11」 

「待ってますよー。今どこ?」と、奥さんにメール。

「館内にもういます。」とも返事。 

俺は返事の代わりに、「スイッチ」をONにして、館内に入りました。 
館内に入ると、奥さんはうしろのほうに座って、
前の座席にしがみついてました。 
俺を見つけて、すがるような目。 

股間には「スーパー飛びっこDX3」

が埋まってるってわけだ。

奥さんの左に座って、小声で

「おまたせー」。 

奥さんの返事は、

「…いっ、逝ってもいいっ?」 

…って、早っ! 

春っぽいピンクのブラウスにカーディガン、白いスカートで、 
もじもじもじもじ、ぎくんぎくんと身をよじらせる。 
手を握って、スイッチOFFで、焦らしてあげる。 

奥さんゼイゼイ。

「…もーお…」

って恨めしそうに俺をにらむんです。
かわいいんです。 
だけどスイッチ忘れないでって、言ったのあなたでしょ? 
映画を観たいって言ったのも、あなたでしょ? 
ほらほらブラッド・ピットが見てますよ。 

スイッチ、ON。しかも「強」。 

「うー。言ったけど、こんなふ、あっ!っうぅ!」  

俺ぁ最初からたいして映画観る気なかったんで、もっぱら奥さんを鑑賞しました。 
薄暗闇のなかで巻き髪を震わせて、
奥さんはいっしょけんめい映画を観ようとしてます。
口はパク、パクとわなないています。 

ON…OFF、ON…OFF。 

耐え切れなくなった奥さん、顔はスクリーンに向けたまま、
左手で俺の股間をさすってきますた。 

ティンコ引っ張り出してシコシコシコシコ、ヌルヌルヌルヌルしてくれます。 
とうとう、頼んでもないのにお口でしてくれました。 

「…ブラピはいいの?」 

もう、聞いちゃいません。 
ブラウスの襟元から、ずぼっと手を突っ込みますた。 

「…!んふ」 

ブラをめくり、巨乳を揉み揉み。乳首が硬―くなってます。 

「んーっ…! んんーっ!!」って、声になってません。 

そんなこんなで奥さん、結局映画そっちのけ。 
自分が何度か逝きながらも、熱心にしゃぶり続け、
1週間溜めた精液をまずは一度、口内で発射させてくれました。 

映画のあとは、このまちでの隠れ家にしてる喫茶店で、お昼にしますた。 
(ちいさくて目立たないところで、ふたり気に入ってるっす) 
ボックスみたいな席で、並んでスパゲティ食べました。 

食後はコーヒー。 
のーんびりと、最近読んだ東野圭吾サンの本とか話しながら、
奥さんの乳首を指でころころ。奥さんは、俺のティンコをさすりさすり。 
(奥さんは映画のあと、トイレでノーブラになってくれてるんですねー) 

ときどき舌をからませるキスしても、店員さんからは死角。 
さすがに音が響くので、バイブのスイッチはたまにしかONにしません。 
(奥さんずっとバイブ入れてるんですよー) 

「あの」 

「ん」 

「そろそろ、ほしいんですけど…」 

店を出てちょっと走り、郊外のジャ○コへ。 
刺激満載の駐車場へw

立体駐車場2Fの隅っこに車をとめる。奥さんのは屋上にとめてある。 
BGMの流れるなか、薄暗い車の陰で抱きしめる。 
奥さんフウフウって鼻を鳴らしながら、恥骨を押し当ててくる。卑猥。 

「バイブは?」

「…抜いてきた…」 

自分でスカートをまくらせると、バイブどころか下着も車に置いてきてる。 

「準備がいいねー」

「そんな…あのぉ、お願いだから…」 

眼鏡の目がうるんできてる。限界らしい。 
小ぶりなお尻をふりたてる奥さんに、後ろからぬうっと挿入。 

「!!あ、あぁ!」

小さく叫ぶ奥さん。
俺の車のリアに爪をたてるイキオイでしがみつく。 
待ちかねてた奥さんは、前戯なんかなくてもティンコを迎えてくれる。

まるで「殿様風呂」みたいに、ティンコ入れた分だけ愛液が溢れ出る感じ。 
俺、映画館で1回抜いてもらってるから、余裕のストローク。 

奥さんは声にならない悲鳴をあげ続けながら、
じれったそうにぐねぐね腰をふってくる。膝のクッションの使い方が、見事。 

暖かいねーとか言いながら、カーディガンを脱がせ、
ついでにピンクのブラウスも剥ぎ取った。 
ほぼ全裸。 

「や、やあっ…こんなかっこ、誰か、見て、みっ、あっ…!」

奥さん、軽くパニ。 
ガガガッと突きまくると、もう息も絶え絶え。

「…あ、あ、あ、あっ、もっ、もう、…!」 

小柄で手足は細いのに、胸だけはおおきい。(現在Dカップだそうです) 
ぶるんぶるんと暴れまわるおっぱいを、握りつぶす勢いで揉む。
揉みまくる。乳首もぎゅーっと摘みあげる。

「だめ壊れる、おっぱい壊れるああっ…!」 

続けざまに逝っちゃって、もう立ってられない奥さんを後ろから攻め続けて、
フィニッシュは崩れ落ちた口と顔面にびゅっ、びゅっと発射っす。

…ヨカッタア… 

事後、「もお。レンズに蛋白質かけないでって…」

と、クレーム受けてしまいますた…

ネットの某出会い系で熟女と
初めて会ってその日にエッチしました。

彼女は30代後半で子持ちの主婦、
自分は20代前半です。

当日、駅前で待ち合わせをして
俺の車に乗り込むと
彼女は相当溜まっていたのか
即効濃厚キスしてきた(笑)。

事前に写メ交換や恋人同士のようなメールを
していたのですがビックリでした。

激しくキスをするとそれだけで感じてしまう
とても敏感な体質の人妻。

キスしてるだけなのに、
体をよじらせ、熱い吐息が
俺の口の中に入ってくる。

しかし、このまま路上でカーセクスする訳もいかないので、
速攻ホテルへ行きました。

部屋に入る途端に激しくキスをして、
服を脱がせました。

胸は少し垂れ、乳首はレーズン色で大きな乳首。
アソコは黒くて分厚いビラビラ。
クリは大きい。
お尻はちょっと垂れた感じだけど、
すげえ柔らかい。
平均的な痩せてる40手前の人妻の裸って感じ。

軽くシャワーを浴びて、
ベッドに入り、愛撫をながら話していると
彼女はある手術をしてから妊娠しにくい体質になったと
聞かされ、、つい中に出して良いの?

と聞くと、大丈夫、って言うのでとても興奮しました。

フェラされながらアソコを弄り、
69になってお互い舐めあいました。

少し臭いアソコでしたが
なぜかその臭さに興奮してしまい
まんこが愛液で濡れ濡れになるまで
クンニして挿入しました。

挿入した途端、熱く優しく包みこむ、
今まで経験したことの無い
感触にとても感じてしまいました。

相手もとても敏感な方だったため、
挿入している間
自分が逝くまで3回ほど逝ってました。

その度に締まる感じが凄くて、
一気に射精感が込み上げてきました。

そして、

中に出していい?、と聞くと、

いっぱい出して、と言うので

一気にスピードを上げて、
奥深くにザーメンを注ぎました。

アソコから抜くとたくさんのザーメンが
アソコから流れだし
その光景を見ると、また起ってしまいました。

アソコからザーメンを掻き出し、
次はアナルを責めます。

指を入れるとすんなり入り、
愛液とザーメンが混じった液体を
尻の穴に塗り込みながら、
指2本で出し入れしました。

結構感じていたため、
アナルの経験を聞くと未経験だそうで
アナルしてみたい、というので、
そのままアナルに挿入しました。

意外とこちらもすんなり入り、アナルに入れながら
アソコも指で弄り、
彼女はアナルで凄く感じていました。

そして、愛液をたらしながら2回ほど逝き、
自分もケツの穴に中出しw

そのあとは、次の日まで夜はアソコとアナルに
3回ほどザーメンを交互に注ぎました。

某有名有料出会いサイトで自称20歳の子と

連絡が取れて地下鉄の近辺で待ち合わせをしました。
割りきりで即アポだったので写メは交換してませんでした。

150cmちょっとの細身で、
場所に迷いながらやって来た。

車に乗り込んで来て、
挨拶する感じは、
20歳位で見た目はごく普通の女の子でした。
どちらかと言うと可愛い。

早速近くのラブホに入り、
風呂上がりベッドで、
小さな胸と乳首を愛撫し始めました。

徐々に手を下に持って行くと、
手を捕まれて

「彼の趣味で剃ってるの」

ぐっと股に当てる手をどけて覗き込むと
きれいに剃られてパイパンまんこ。

俺は何も言わないで、クリを舐め回し、
中指でGスポの当たりをぐりぐり

しばらくすると、体を起こして、

腕を捕まれ 「もうやめて…」

息を荒くして、体が逃げていく。 
執拗に指で掻き回してると、
かなり苦悶の表情。

「入れる?」と聞くと頷いたので、

ゴムを装着して、正常位でピストンを続けるが
あまりに濡れてるのでイケる気がしない。

「なんかイケる気がしないから、ゴム外すよ」

と言って、生ハメ突入(笑)。
全く何も言わないで、息荒く悶えたままだったので、
ガンガン突いてました。

そのうち、両足の太ももが冷たくなって来たので、
体を捻って見てみると
どうやら潮を吹いてたみたいでした。

とうとう我慢も限界に来て、
外にお腹の上に出さねばと思いながら
引き抜く寸前に彼女の喘ぐ顔を見たら
引いた腰を深々と沈めて
中に出してしまいました。お

抜くと大量に出て来るかと思ってたが、
ほとんど小ぶりの割れ目から出て来ない。

濡れてるシーツから、体をずらして抱き合ってると、
髪が被さった上気した顔で

「すごい」と息を切らしす。

いや~俺なんか早いし、
レベル的に低いのになあ。

彼氏とどんなセックスしてるんだ。
彼氏はHが糞下手くそなのか、
ただこの女は感じやすいだけなのか。

そして、

「ゴメン中にだしちゃったよ」と言うと

「えっ!うそっ」とバスルームに駆け込んで言った。

どうしようかなど考えていても、
中々出てこない。

「ゴメンよ~大丈夫?」と覗き込むと、

バスタブのお湯に浸かったまま

「大丈夫だよ~。こうしていれば精子固まって死ぬから」

え?初めて聞いたと思いながら

「そっか」

とドアを閉めた。
さすが即アポでヤらしてくれる女だなと納得。
確かにメンヘラか、ちょっとイカれた感じの女じゃなくちゃ
即ハメOKなはずもない。

それから駅近くまで、送って降ろすと信号の近くで、
反対側を歩いているのを見て
また会いたいとメールを送ったが
エラーで返って来た。

その後もサイトで見かけれなく、
あれだけ体の相性のいい子に
また会えないのはものすごく残念だ。

いい年ですけど、若い娘好きでもう200人くらいは援交で食ってきました。

いい思いでもあるけど、苦い思いでもあって話のネタは尽きません。
そんな中、一番強烈な娘さんの話を書きます。

8年くらい前に大手出会い系サイトで釣った娘で、絶頂期のモー娘ゴマキ似のプー娘。
18歳で、ホテル代別5万の強気援交募集だったんだけど、公開写メの可愛さに応募。

可愛い過ぎるルックスと当時ホテル代別3万が相場なのに、別5の募集で怪しさぷんぷん。
ぼったくりかもと警戒しながら、土曜のお昼12時ジャストにN市駅裏の噴水前に待ち合わせ。

物陰に隠れて、ゴマキ似の「美樹」を待つ。
30分前について、業者が美人局か警戒しながら待ったが、それらしい怪しい車は見当たらない。
約束の時間に15分程遅れると美樹からメール。

しかし、20分過ぎても来ない。

「冷やかしか?」

と諦めかけた時に、金髪の写メ通りのゴマキ似美樹がキョロキョロとしながら現れた。
165cmサラサラ金髪のスレンダーボディ。彫りの深いかなりの美形少女。

「まじか?釣りか?」

と久々の超大物GETに心踊りまくり!!

「美樹さん?」

「はい、遅れてごめんなさい」

顔も声もむちゃ可愛い!
タクシーに乗車し、駅近くのホテルを指定。
車中、何度か後ろを見るがつけて来る車両は無し。
どうやら一般素人みたい。

「よっしゃー!」と心でガッツポーズだが、美樹の様子がおかしい。

3月なのに、額から大粒の汗を流してモゾモゾとし、何度も美脚を組み直し具合が悪そう。

「大丈夫?調子悪いの?」

「うん・・・大丈夫だよ」

と潤んだ目と息がちょっとハァハァしてる。

「何だよ・・・調子悪いならサポすんなよ」

とちょっとガッカリしながら10分後、ホテルへ到着。
フラフラする美樹を半ば抱き抱えながら、ロビーへ到着。
土曜の午後なのでほぼ満室だが、1室のみ高額なSMルームが開いてる。
仕方なく入るが、

「こりゃ、今日一日でかなりの出費だ」

とヤケクソ気味に部屋へ。
書き忘れたが、ヒョウ柄・黒ミニスカ・網タイツ・ロングブーツでぷりケツ・Cカップのスペックな美樹。

部屋に入ると、美樹はベットへダウン。

「大丈夫かい?調子悪いなら。次回にするかい?」

と声をかけた時にビビッた。
網タイツ越しに見える股間はパンツ穿いてない上に、なんかうごめいてる。

「えっ?ローター?」

近寄ってみると、ガーターでバイブが固定されてマンコでうよんよよよと美樹のマンコを攻めまくってる。

「まじ?エッチ好きなの?」

美樹は答えないが、もうこちらはチンポビンビン。
ミニスカを捲りあげると、アナルへもミニバイブが挿入されて低い電動音がする。

「すげースケべだね」

これが具合の悪い原因か・・・と思ってたら、美樹からディープキス。
18歳と思えないくらい、歯までに舌を這わせてくる淫乱さ。
これで完全にスイッチが入り、急いでズボンを脱ぎ捨て勃起ペニスを差し出す。
完全に蒸気し、視点の合わない虚ろな目つきの美樹がチンポをしゃくりだす。

「スポッズポポ、ズッポズッポ」

と美味しそうに喉の奥までディープスロートする、AV嬢かと思うくらいのフェラテク。

「やべ、むちゃ気持ちいい・・・」

が、俺は金髪ストレートのヘアーを鷲掴みにし、頭を持ちイマラチオ。
んぐっ・・・ズボボボ、ズボズボボとやる。
嫌がる素振りもなく、なすがままのやり放題。

たっぷりとデカチンポで小顔で、小さな口の美少女を犯した。
よだれが垂れまくり、ヒョウ柄服の胸付近が汚れまくった。

共に息が荒い中、俺は全裸になって美樹をこのまま犯そうと思ったら、美樹は自らミニスカを脱ぎ、マンコバイブとアナルバイブ付きのガーターをカチャカチャと脱ごうとしていた。
よく観察すると、ネットとかSMショップで売ってそうな、しっかりとした皮作りの本格的なM嬢を調教するマニアックな物だ。

ピンときた。

「誰かご主人様いるよね?自分で買ったんじゃないよね?」

「はい・・・50代のおじ様に飼われてます」

「今日は、ご主人様の命令で援交しに来ました。ご奉仕しますから、美樹を犯して下さい」

「そのバイブはリモコンバイブ?」

「ハイ、そうです」

近くにご主人様いるな。

「んー、こんなの初めてだけど」

どうしようかなと思ってたが、美樹が四つん這いで尻を突き出し誘う。

「ご主人様、美樹のオマンコかアナル好きな方におちんちん挿して下さい」

もうダメだ。生でマンコに突き挿しまくり。
バックから正常位、松葉くずし、再びバックで美樹の美尻を叩きながら、デカチンポ抜き差しするとマン汁が沢山垂れ、尻は赤く染めあがるが体を捩りながら喜び

「ああああああっ!!」

と歓喜の声をあげる。

「スゲーな、この若さとルックスで悪いおじさんに捕まったな」

と思いつつ、騎乗位で

「乗れ」

と美樹に命令。
書き忘れましたが当然パイパンに剃られてるし、両乳首はリング付きのお飾りが・・・。
Cカップの胸をモミモミしながら美樹が前後にグラインドでグリグリしてくる。

「すげー快感だこりゃ」

こちらも負けずに下から突き上げる。
ゴマキ似の美樹は本当に可愛い。
激しく突き上げ、黙って中出ししようと思ってたら

「ご主人様。アッアッ・・・中にちょうだい。美樹の中に・・・たっぷり射精して下さい。あっあっ」

そう言うもんだから、遠慮なくたっぷり中出し。引き抜くとドボドボと白いのが大量に逆流。
美樹もハッハッとまだ息が荒く。

「私もイキました。ご主人様」

しばし、休息。ソファに座り、

「凄いな。若くて美人なのにどうして?」

だが、美樹は目の視点が合っておらず、メンヘラみたくヘラヘラしてなかなか会話が噛み合わない。
ようやく聞き出せたのは、援助はした事がなく、ご主人様ともっぱらプレイしてるとの事。
見ると、右脚の太ももと両手首付近にはリスカの跡がある。
そして決定的なのは、腕の注射痕だ。

「こりゃ薬だね。シャブ中?」

と聞くが、ヘラヘラしてる。

しばらくすると、美樹が何も言わずに風呂へシャワーを浴びに行ったのですかさず、美樹のカバンを漁った。

出てきた保険書には本名と、年齢が15歳と書いてあった。

「えー!?15歳か!!高1か?中3か?」

出てきた美樹に年齢を尋ねると

「15。学校辞めた」

と告白。

興奮してもう一戦やろうとしたところ、美樹がカバンからDVDを取り出し、無言でデッキに入れようとするが、操作が分からずにいるので

「またSEXするぜ」

と後ろから抱きつき、おっぱいを揉んで乳首リングをひっぱりながら再交尾のおねだりをしたんだが、

「見ながらしよ」

と言う。

「何でDVDを見ながら?」

と不思議に思う。

「まさか?裏とか?」

と私がSETし再生。そこには、驚愕の映像が映っていた。
セーラー服の美樹がおっさん2人にメタくそに犯されてる、自分自身が出演のオリジナルDVDだった。
AVみたく虚ろな目したメタクソ可愛い美樹が2本のオチンチンを丹念にしゃぶり、生挿入は当たり前の2本のオチンチンでマンコとアナル2本挿しのハードコア。

美樹はヘラヘラしながら、

「しよ。ご主人様」

とSEXを懇願。
再度興奮した俺は、マンコ、アナルと夜までボロボロに3発中出しで美樹の体を蹂躙し犯しつくした。

最高の援交だった。
5万を渡し、怖くなってホテル前で別れた。

今頃どうしてるのか知るよしもないが、あれほどの体験は他には無い。
美樹は今幸福だろか?落ちる所まで落ちたのか・・・。

童貞捨てた!

みたいな記事はあるけど女性側の記事がなかったので書いてみる。
時期的には二ヶ月前の出来事。
文章下手なので箇条書き形式です。

彼:20歳。美大に通っている。

私:31歳。普通に会社員。

出会い:彼のサイトやブログでファンになってmixiでマイミク申請。

その後、何度か実際に会って私が

「彼女いないの?じゃあ私と付き合っちゃおうよ」と告白。

童貞だと知った日:告白した次のデート。

食事して飲み物だけで会話してるときに急に。

その時の彼:オドオドしててどもったり詰まったり。

でも目はしっかり合わせて瞳が綺麗だった。

その時の彼の言葉:

「僕、増田さんと付き合えて嬉しい。あの…僕…女性と付き合うの初めてで…ちゃんとできるかわかんないけど…だから、あの、僕、童貞なんです」


その時の私:ニコニコしながら聞いてた。勇気出して言ってくれるのが嬉しかった。同時に

「あ、こいつこの後エッチすると思ってるな?」と察知wすぐにしたりせずに焦らす方向で行くw

焦らし期間:告白してから三ヶ月間エッチしなかった。家に呼ぶけど無し。
肩揉ませたりマッサージさせたりするけど無し。悶々としただろうなぁw

エッチのきっかけ:彼が肩揉んでくれてるときに急に手を回してきて抱きついてきた。

その時の会話:

「どうしたの?w」

「増田さんの身体柔らかい」

「うんw」

「いい匂いする」

「うんw」

「エッチしたい!」

「あははw」

その時の彼のおちん×ん:すごいガチガチなのが背中に当たってたw三ヶ月も我慢させられたんだから超溜まってたんだろうね。

その時の私:彼から誘ってくるなんて思わなかった。我慢できない!って感じで可愛かった。

初エッチの場所:とりあえずベッドに二人で入った。

「何でエッチしたいの?」とかからかいつつ。

服:脱がしあいした。私も彼も相手の裸は初めて見る。

「どう?」って聞いたら

「すごいエロい」とかw

彼の裸:全然毛が生えてないしセクシーだった。肌も触ったらすごいピチピチしててw
舐め回したくなるようなwお尻もぷりぷりで柔らかかったなぁ。

彼のおちん×ん:もうすごかったw破裂しちゃうんじゃないかってくらいw
血管浮いててピクピク脈打っててwこっちもそれ見て生唾がじゅわーって出てきたw

おちん×んの匂い:香ばしくて感激したなぁ。男!って感じで。

前戯:すごい敏感でちょっとしたことで可愛い声出すんだよねw
乳首ぺろぺろ舐めてたらあんあん喘ぎまくりw

攻めの楽しみ:童貞っていうか経験少ない男とするときはこっちが主体的になれるから楽しい。
年上や同年代だとこっちが主導権握ることがまずないからやられるがままって感じ。

フェラチオ:パクッて咥えたら

「あぁぁぁあぁあすごい」

とか声あげてwなんか内股になって全身力抜けてるような感じになって

「やばいぃぃ」とか「あぁぁぁん」

とか声あげまくりwこんなにダイレクトに反応が返ってくることなんて初めてだから感激したw

挿入:体面座位で入れた。しばらく入れたまま抱き合ってた。
これで彼にとって私は一生忘れられない女だぁって感慨深かったな。
自分が初めてしたときのことを思い出して男っていいなぁとも思った。

彼に「どんな気持ち?」って聞いたら

「なんだろう…一生分の幸福を前借してるような感じ」だってw

騎乗位:彼の感じてる顔を見下ろしながら騎乗位で攻めた。
それが恥ずかしかったのか真っ赤になって顔をそむけるから

「ちゃんと顔見せて」って正面に何度も向きなおさせた。

あ、ちゃんとゴム姦ですよw

初イキ:膣の中で初イキ。若いっていいね!イッても全然ふにゃふにゃにならないんだ。

「もっとしたくない?」って聞いたら

「うん」ってそのまま二回目突入w

それから:交際は順調でちゃんとマグロ男にならないように腰振りの練習もさせてるよ。
全然ダメだけどさw

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